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事務局からのお知らせ

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海風杯と2nd戦績のご確認
2011/07/19

■海風杯のご案内
 案内状と申込書は、HPに掲載しておりますので
 ご覧ください。
 大会開催は、9月11日(日)です。

■ジャパン2ndの戦績を掲載いたします。
 確認期間は、今週一杯とします。
 誤り等ありましたら代表者が問い合わせして下さ  い。
■10年連続出場について
 役員を通じてシャーマンからお問い合わせがありま したので説明します。
 シャーマンは「ピカイチ」チームからの分かれであ
 り同一チームとは見做されません。
 分かれる時にお互い遺恨を残さないよう注意してお りますが、当時ピカイチの代表者が快く承諾されて
 おります。
 ご了承ください。

他にご質問があれば、直接私にお尋ねください。
                清田


ジャパン1st順位について
2011/03/17

下記の要件にて順位を決定していますのでご確認ください。

女子の部
決勝Aリーグ順位(下記3チームの勝数3)
 左数値より総得失点差、総得点、総失点
 アトミックス :14、79、65(1位)
 L.はずれもん:13、78,65(2位)
 PHOENIX:11、78、67(3位)

決勝Bリーグ順位(勝数2)
 無幻女子   :13、78、65(2位)
 フェアリー  :−3、66、69(3位)
決勝Bリーグ順位(勝数1)
 ff      :−11、68、79(4位)
 ピュア    :−23、52、75(5位)
決勝Cリーグ順位(勝数3)
 AKIZAKURA.Y :8、79,71(1位)
 秋桜    :6,74,68 (2位)
決勝Cリーグ順位(勝数1)
 アローズA−Z: −5、68、73(4位)
 ブルーム   :−10、68,78(5位)
決勝Eリーグ(勝数2)
 KAREN : 7,78,71(2位)
 セラビ   :−4,69,73(3位)
決勝Eリーグ(勝数1)
 スペード  :  0,70,70(4位)
 さんずくらぶ:−14,65,79(5位)


男子の部
決勝Aリーグ(勝数2)
 シャーマン   : 3、94,91(3位)
 スナイパー   :−5、90,95(4位)
 まぐにちゅ〜ど :−7,91,98(5位)
決勝Cリーグ(勝数2)
 ピュア     : 6、93,87(3位)
 BBN     :−2、87,89(4位)
 VOICE   :−3,90,93(5位)
決勝Dリーグ(勝数3)
 どんまい    :8,93,85(2位)
 ff       :7,95,88(3位)
 あまくさんず  :3,95,92(4位)

以上です。


ジャパン1stのお知らせ
2011/03/09

開催10年目の1stのお手伝いチームと駐車場係を確認いたします。

今回のお手伝いチームは・・・・
女子
 1コート:アトミックス/SECRET
 2コート:秋桜/サイエンス
 3コート:ピュア/スペード
 4コート:L.はずれもん/AKIZAKURA.Y
 5コース:PHOENIX/無幻女子
男子
 6コート:シャーマン/オールブラックス
 7コート:アトミックス/BBN
 8コート:スナイパー/ダーク・ホース
 9コート:はずれもん/ギース

駐車場係は・・・
 シャーマンとスナイパーにお願いします。
 (各2名づつで8時20分〜8時50分まで)

組み合わせ表と本年度主審、副審ができる方も今回公表しておりますのでHPをご覧ください。


熊本県ミニバレー選手権案内
2011/03/01

お詫び
選手権のFax番号が違っており、多くの方にご迷惑おかけしました。
従いまして、案内と申込書を差し替え申込期間を今月15日までとさせていただきます。
申し訳ございませんでした。

併せてコスモVカップ1Stのランキング表も公開いたします。


2011年度ジャパンカップ
2010/11/06

2011年度の大会要綱はまだ出来上がっていませんが、来年は満10歳の記念の年でもありますので新たな企画も考えていきたいと思っています。
個人的には、男子の部と女子の部に凝縮し、これからのチームを招待し大会を不朽のものにしていきたいと思います。
私も再来年には○暦を迎えます。
来年度まで頑張り、これから大会を支えていただく若い力にバトンタッチしていきたいと思っています。
「我こそは」と思われる方がおられましたら男女は問いませんのでお申し出ください。

追伸:
本年度で本大会辞退を既に決められているチームがありましたらご連絡ください。
次年度大会の進行方法を考えるなかで重要な要件になりますのでよろしくお願いいたします。


ジャパン3rdは、11月3日です。
2010/09/28

追加登録について
本年度から追加登録の規定が変更になったことはご承知のことだと思いますが・・・再度説明します。
「正当事由が認められた場合に限り、2名までの追加登録が可能となります。2名の内1名は他チーム登録選手も可能となり、その際昨年までの減点は廃止されました。」
但し、大前提として「相手側の承諾を得る」ということです。
この「大前提」とは、本音(気持ちよく)で協力しますよというものが本部に伝わる必要があります。
解釈が難しいですが・・・例えば、
「仕方ないからいいです。」とか「対戦は避けたい」等という言葉が出たらNGということになります。
本大会は、技術面、競技性を重要した大会ではありますが、参加者皆が楽しく明るくゲームを行うということが最も大切なことです。
どうか再度、大会の意義を考慮いただき楽しい大会を皆で作っていきましょう!

追加登録規定を変更した理由!
10面のコートが確保でき、駐車場スペースも十分確保できる体育館が必要です。
従って、市総合や、県立体育館では、料金は安いのですが駐車場の面で問題があります。
料金は倍以上かかりますが両面をカバーできるヴィーブルを使用しています。
(新益城体育館はヴィーブルより更に高い)
そのヴィーブルで大会を取ることが非常に難しくなってきています。(朝5時に並んでも6番目とかで・・・益々エスカレートしていくことでしょう?)
本来は、日曜日に行うようにしているのですが、やむを得ず祝日しか取れなくなることも予想し規定を変更せざるをえなかったのです。
追加登録されるチームは、諸事情を理解され登録をお願いいたします。


2010.2nd戦績表補足
2010/07/21

順位決定に関する優先度は、次のようになります。
 優先順位1番:勝ち数の多い方
 優先順位2番:総得失点差の多い方
 優先順位3番:総得点の多い方 
 優先順位4番:総失点の少ない方
いずれも同数の場合には抽選により決定。

予選の結果につきましては、予選終了後に公表して各チームに確認いただいていますので了承済とさせていただきます。
各部門とも棄権チーム(中途棄権も含む)がありますが、対戦相手は勝ちとしてカウントし、その場合の得点と失点は、その対戦を除いた試合での平均(小数点以下切り捨て)を該当ゲームに適応します。
故に、代理、お手伝いチームとの対戦されたチームの勝ち数が多い場合もあります。
ランキング表を確認され、間違い或いは疑問がありましたらご連絡ください。
ご質問には全て回答し公表いたします。


JAPAN−CUP2Nd日程
2010/06/22

半年前のヴィーブル予約は7月18日(日)でしたが、体育館側から参議院選挙の日程次第で変更もありうると伝えられていました。
今回7月11日が参院選挙と決定しましたので、当初の予定通り、7月18日(日)にJAPAN−CUP2Ndを行います。
(半年前のヴィーブル予約は7月18日(日)でしたが、体育館側から参議院選挙の日程次第で変更もありうると伝えられていました。)
追伸
JAPAN−CUP3rdは、11月3日(祝日水曜日)ヴィーブルで行います。
コスモVカップ3rdは、9月23日(祝日木曜日)ヴィーブルです。


コスモとジャパン2Ndの確認
2010/06/14

コスモVカップ2Ndの組み合わせについてのお問い合わせが数件ありましたのであらためて公表しますのでご覧ください。
また、ジャパンの追加登録についてお問い合わせがありましたので回答いたします。

(質問)
追加登録は、他チームに登録している選手も認められているということですが、その際ポイント減点はあるのですか?

(回答)
HPJapan Cupルールブックの「2010ミニバレーボール競技ルール確認」ご覧ください。
この中に2009年度大会規定確認の中の追加制度の改定をご覧いただくと、追加登録制度の改正に記しておりますが以下の通りです。
やむをえない事情が生じた場合、2名までの追加登録を認める。2名のうち1名は他チームの登録選手でも認める。但し、この場合、相手側チームの承諾を受けなければならない。
また、本年度からステージ獲得ポイントからの減点も撤廃する。

故に、やむをえない事情が生じた場合、相手側の承諾を取りつける必要があります。
承諾を得た場合には追加登録は認められ、ポイントの減点も本年度からはありません。
また、コスモVカップ、JAPAN−CUP双方とも追加登録期限は大会当日を含み3日前までです。
以上よろしくお願いいたします。


想いは様々
2010/04/04

ミニバレー大会はたくさんありますが、どの大会も工夫をされそれぞれに特徴があります。
いいところ悪いところ、それぞれにありますが、どの大会も完璧というのはないでしょう?
ルール面がしっかりしていないとジャッジもまちまちになってしまい公平性に問題が生じてきます。
すべての大会は、組み合わせでもルールでも誰もが納得できるものであることが基本ではないでしょうか?
年間で戦う大会、特にジャパンカップは、少なくとも審判をされる方は、ルールを熟知していないと公平性が欠如することとなります。
また、ジャパンに関しましては、より競技制やジャッジしやすくするため毎年、ルールや規約を見直しています。そのために審判講習を行っているわけです。
大会規模が大きくなればなるほど「不満や批判」も出てくるだろうと思います。
しかし、その不満や批判に耳を傾け次回に生かすことこそ大事と考えます。
J通信に書いています内容を考えていただき、皆様方にいいアイデアやご意見がありましたら是非、教えていただきますようお願いいたします。
チーム代表はもちろんですが、個人的でも結構ですので是非にご意見をお聞かせ下さい。(代表者の方はチームの意見をまとめメールしてください。)
いいアイデアを心待ちしておりますのでよろしくお願いいたします。
(※審判講習会には年初の組み合わせ抽選会も含まれていることを踏まえてお考えください!)

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